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生田斗真、山田孝之&玉山鉄二のボケ合戦に苦笑い
生田斗真の主演最新作「シーサイドモーテル」が6月5日、全国52スクリーンで公開。生田と共演の麻生久美子、山田孝之、玉山鉄二、成海璃子、守屋健太郎監督らは、東京・新宿ピカデリーで舞台挨拶に立った。生田は、開口一番「マスコミの皆さん、日本が大変なときに『シーサイドモーテル』の初日をご取材くださってありがとうございます」と頭を下げた。しかし、その後は山田と玉山による“ボケ”合戦の幕開けだ。山田は、自らがコラム「心に憧れた頭の男」を連載中の雑誌「+act.」(ワニブックス刊)に、生田が新連載「さらば、紅い髪のエイリアン」をスタートさせたことについて言及。「それがすごくいいんですよ、文字を直筆にしてみたり。僕は無機質なものが好きなので、誰が書いても同じ印刷物になっていますが……。『書道ガールズ』をよろしくお願いします」とボケてみせ、すかさず生田が「何の話をしているの? 『シーサイドモーテル』!」とツッコミを入れる姿が笑いを誘っていた。さらに、玉山は「今回は勝新太郎さんの代表作をリメイクということで……」と便乗すると、再び生田は「だから『シーサイドモーテル』!」。花束贈呈のサプライズゲストとして登場した共演の古田新太も「こんにちは、松たか子です」とジョークを飛ばし、生田は終始苦笑いを浮かべ「本当にすみません」と客席に平謝りだった。同作は、岡田ユキオの人気漫画「MOTEL」を映画化。山奥のさびれたモーテルの4つの部屋を舞台に、一筋縄ではいかないワケあり男女11人が壮絶なだまし合いを繰り広げるアンサンブル・ストーリーだ。「シーサイドモーテル」の作品情報はこちら
生田斗真の失言に大ブーイング 主演最新作を「面白いわけがない」!?
「シーサイドモーテル」守屋監督、麻生久美子にメロメロ

「家柄より芋茎」(いえがらよりいもがら)
家の格式などという腹の足しにもならないものより、芋茎の
方が増しだということ。家柄などは芋茎ほどの値打ちもない
ということ。。いい言葉ですねw

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