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斉藤和義、武道館で3時間の濃厚ロックンロールショー
斉藤和義が3月5日に日本武道館でワンマンライブを行った。

これは、昨年10月3日からスタートした過去最長の全国ツアー「ライブツアー2009>>2010 “月が昇れば”」の一環として行われたもの。斉藤が武道館で単独公演を行うのは実に5年3カ月ぶりとあって、当日は多くのファンが会場に詰めかけた。

ライブは昨年9月にリリースされた最新アルバム「月が昇れば」からの楽曲を中心に展開。ところどころにライブの定番曲や、ツアー序盤には演奏されていなかった楽曲が披露されると、客席からは大きな歓声があがった。

よりタイトになったバンドサウンドをバックに、「イエーイ、ブドーカン!」と叫ぶ斉藤。MCでは「武道館の駐車場のところにある売店、あそこのランチがスゲー美味いんですよ」と、リラックスした様子でひさしぶりの武道館公演を楽しんでいる様子だった。

ライブ中盤のハイライトとなったのが、アルバム「月が昇れば」の収録曲「Phoenix」。昨年5月に急逝した忌野清志郎のことを歌ったこの曲で、斉藤はまるで清志郎が憑依したかのように「ブドーカンベイベー!」「イエーって言えー!」と叫び、観客を煽った。いつも以上にエモーショナルな歌と演奏からは、彼の清志郎に対する強い思いを感じ取ることができた。

また、ライブ後半では現在公開中の映画「ゴールデンスランバー」のサウンドトラックからも数曲演奏。演奏の合間には、サントラ制作時の苦労話なども明かされ、斉藤の巧みな話術に多くの観客が惹きつけられた。

ライブ終盤は、アッパーでハイエナジーなロックンロールを連発。さらにアンコールでは、4月21日にリリースが決定した新曲「ずっと好きだった」も初披露し、斉藤は初めて人前で歌うこの曲の歌詞をじっくり確認してから熱唱した。

全28曲、実に3時間にもおよんだこの日のライブ。5月にはこの武道館公演の模様を中心としたライブDVDの発売も決定しており、3月22日のツアーファイナル後もたっぷり楽しませてくれそうだ。

「生き馬の目を抜く」という慣用句がありますね。
生きてる馬の目を抜き取るほど、事をするのに素早いという
こと。すばしこくずるいこと。油断ならないこと。
いや〜〜見習いたいですww

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