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内田有紀が大胆な濡れ場に挑戦し新境地!山田洋次監督の「吉岡秀隆の元カミさんだね」発言に会場わく
 1日、北海道夕張市で開催された、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2010のメイン会場となるアディーレ会館ゆうばりで、特別招待作品となる映画『ばかもの』が上映され、金子修介監督、そして本作に出演している俳優の仁科貴が登場した。 昨日のクロージング上映も無事に終わり、この日ですべてのプログラムが終了。本映画祭の最終上映となった本作は、身体で愛情を交わしながらも、時には傷つけ合い、そして寄り添い合う男女の心の弱さを描いた佳作となっている。大胆な濡れ場シーンにも果敢に挑む女優、内田有紀の新境地ともいえる作品だ。舞台あいさつに登壇した金子監督は「今まで一緒に仕事をしたことはなかったのですが、原作を読んで、この役は彼女の雰囲気に合うんじゃないかと思いました。昨日、山田洋次監督にチラシを見せたら、この娘は秀(山田作品の常連俳優の吉岡秀隆)の元カミさんだねと言われましたけど(笑)」とコメントし、会場をわかせていた。 ところで本作の原作者である絲山秋子といえば、絲山原作の小説「イッツ・オンリー・トーク」を原作に、脚本家の荒井晴彦がシナリオを執筆した映画『やわらかい生活』シナリオの採録、出版の許諾を拒否した人物。もちろん両者の間で大喧嘩が勃発。ついには裁判が行われ、芸術論争を巻き起こしたことでも知られている。金子監督は「最近の映画界では、原作者の力が強くなっているんです。今までは脚本を読ませてくれという原作者はなかなかいなかった。脚本を作るにしてもお金がかかるわけですから。でも出版社がそこまで理解してくれない」と現代の映画界の問題についてコメント。しかし絲山とのやりとりについては「全然もめなかった。脚本をこういう風に直したいと、正面切って言ったからだと思う。でもプロデューサーは、はらはらしてましたけど。これはサスペンスでしたね(笑)」と製作の裏話を明かしていた。 本作は、芥川賞作家、絲山秋子の同名小説を映画化したラブストーリー。ある男女の出会いから恋愛、別れ、再会に至るまでの10年間におよぶ純愛を描き出す。年下の男を積極的かつ官能的にリードする内田の肉食ぶりにも注目である。(取材・文:壬生智裕)映画『ばかもの』は今秋公開予定

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